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« 初スカバレ、、、脚がない、後がない、、、こりゃやばい。 | トップページ | 安積国造神社の秋祭り 本一講顛末記        ー楽しい太鼓練習ー »

2009年9月 8日 (火)

やっぱり、、、の裏磐梯スカイバレーヒルクライム2009 

いよいよ、本番であります。いやあ〜、それにしても長らくの無更新、お詫びするのであります。
断筆しての練習の日々、さあ、その成果が出るかっ?  なんていうのはウソである、、、


さて、相変わらず練習不足の僕の今回の目標は、、、

1、完走しよう。

2、脚を地面につかないで登りきろう。

3、ブログ仲間のみんなと会おう。

4、おいしい豚汁をいっぱい食べちゃおう。

5、抽選で自転車を当てよう。

以上である。


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磐梯熱海インターを通過

午前5時40分過ぎに郡山を出発。高速を使用し、一路猪苗代インターまで。


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車中ではテンションアップのために07ツールのビデオを流していったのである。効果のほどは不明だが、、、

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本日の磐梯山! どーおんとっ! スカイ晴れ〜の空にそびえ立つ。


というわけで、今日の天気は最高のヒルクライム日和! 少し暑いくらい。
猪苗代の711にて、朝食と冷えた飲み物を購入。今までヒルクライム大会に出る際のプレッシャーとか不安感などは考えないようにしてきたが、711にてサイクリングジャージを着て買い物をしている女性エントラントの方をお見かけしたら、なんだか急に現実感、不安感が沸いてきて、心臓が高鳴ってきた、、、やっべ〜、まったくの練習不足、体重増加、脚力不足、完走ベースとしてもはたして大丈夫なのであろうか、、、 ここから先の車の中はサラ・ブライトマンの歌声で癒していただきながら行く事とした。

会場に近づくと、駐車場がいっぱい、、、あれれ? いつも停められる場所はエントラントの車で埋め尽くされ、警備の人たちはどんどん先へ行けと棒を振る。あの〜、会場を通り過ぎてるんですが〜? と少々不安になる。しかし、みなさん早い到着だなあ〜 て、僕が遅いのか。
会場から200メートル先のキャンプ場の駐車場が臨時駐車場としてあてがわされていて、そこに指示のまま車を乗り入れる。

Tシャツからサイクルジャージに着替え、ギンヤンマを降ろす。あたりにはアキアカネが飛んでいて、秋の気配も濃厚である。とは言え、今日の陽射しは濃厚に夏の迫力を押し付けてきており、僕が着るディスカバリーチャンネルの黒いジャージに突き刺さって来るのである。
暑い日が好きな僕にはスゴくいい日和だ。まあ、だからといって、タイムが上がるわけでもなんでもないのだが、
受付を済ませると、もう間もなく開会式となってしまった。会場にはうやうやしくも、「開会式に参加しない選手は失格とします」という張り紙が貼られており、「う〜む、これは由々しき事だから、是が非でも参加しないわけにはいかないなあ〜」と強迫観念に駆られてしまう。時間が無くなってしまったので、せっかく持ってきたローラー台でのアップは出来ずじまい、、、会場と駐車場をむなしく行ったり来たりした移動が唯一のアップとなってしまう。

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開会式に集まったエントラントたち。いやあ〜、こんなに大勢の”M”が集まってくるなんて。


メイン会場ではさっそくエンドレスのみなさんと再会する事が出来た、、、ユニフォーム姿ですぐに判別出来る。リーダーHIDEさんとBASIさんが僕と同じロードレーサー男子Bクラスでの出場である。HIDEさんは相変わらずのひょうきんさで、冗談を飛ばす。自転車ではついて行けない僕なので、冗談だけはついて行こう!と一緒に飛ばす、、、
BASIさんは重厚な趣がある方である。僕的にはとても好きなキャラクタ〜で、今回は打倒?BASIさんという目標で頑張る!とHIDEさんには伝えてあった、、、 しかし、彼等はセンチュリーライドもしちゃうし、いつもトレーニングをかかさないので、僕なんかの生瓢箪脚などはきっと相手にもされないと思うのである。


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エンドレス リーダー、HIDEさん(左)とBASIさん(右) 


開会式が始まり、大会実行委員長さんやら、主催新聞社 福島民報社 社長さんやら、北塩原村村長さんのおはなしに聞き入る。


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おおっと、僕の右側の列に、あの人を発見!! 僕の中ではある意味伝説と化して来ている偉業の人、ちゃりけんさんである!! 
オリジナルイベントの福島グランフォンドやら、日本一周やら、もう自転車に乗らせたら何をしでかすか分からない方であり、その取り巻きの方々も蒼々たるメンバーである。僕のような平均的日本叙情的オヤジサラリーマンからしてみたら、猛者の集い という言葉がピッタリな異人さん、あっ間違い、、偉人さんたちである。 この方々を前に自転車を語るなんて所行は今の僕には38年早いので、うん、おとなしく、にこやかにご挨拶である。


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このいやらしそうな笑顔の下に底知れぬパワーを秘めているちゃりけんさん。僕のリスペクティブピーポーです!!


さてさて、いよいよ開会式が終わり、ロードレーサーアスリート部門からスタートに入る。
ざわめきと共にエントラントたちが会場からスタート地点へと移動開始。今大会の出場者数はなんと783人!! どおりで駐車場がいっぱいな訳だ、、、
今、自室に行って資料をひもといてみたら、スカイバレーヒルクライム大会、第一回目の出場者数は217名。この時は日本のヒルクライムのメッカ、乗鞍ヒルクライム大会と日程がかぶったので、参加者数は少なかったようであったが、二回目は453人と倍増し、走行距離も今と同じ16㌔と長くなった。3回目は532人とこれまた増加。そして今年もまた、あらたに251人の増加!! スカバレヒルが着実に根付いて人気がある大会へと成長して来ているのが分かる。スタッフ関係各位の努力の賜物であると思うと同時にあらためて感謝である! などと優勝者のようなコメントだけが得意な僕なのである。


さあ、時は来た!そろそろ僕らもスタート地点へと移動を開始しよう!


 

スタートは各部門ごとに一分間隔でスタートする。MCの鈴木由利子さんの元気な声が会場一杯に響き渡る。5、4、3、2、1 スタートーっ!! 前のクラスが続々とスタートを切って行くのが聞こえて来る。

さあ、気を引き締めて、、、今年は桧原湖畔区間もスピードアップして行こう! でも、その後もつかな〜あ? 一抹の不安を感じながらも、ええ〜い!出たとこ勝負だ〜! とスタートを切った!


桧原湖畔は日陰も多く、木々の木漏れ日の中をのんびり快適に走れる場所だ。しかし、レースである今日は違う。気合いみなぎる各ライダーたちが真剣な面持ちでペダルを踏み、コーナーをかっとんで行く。まずはここで、アスリートたちの息づかい、レベルの高さを見る事となる。僕も快調に飛ばしていたが、後ろからは次のスタートの組の猛者たちがビシバシと走って来て僕を抜いて行く。その引き締まった脚の筋肉を見るにつけ、はあ〜 っとため息がでる。自分の力でがんばんべ〜、、、 


桧原湖畔を走る。ハイスピードな展開である、、、すげ〜な〜あ、みんな、、、


狐鷹森を過ぎると、多少のアップダウンが現れる。そんなに勾配もきつくないし、距離も短いので普通はなんていう事もなく走るのだが、速い人たちとのレベルの差はここからすでに大きく、、、僕がギヤを下げるところを彼等は重いギヤのまま楽々と踏んで行くから、あっという間に抜かされて、付いて行く気も失せるほどのスピード差をまざまざと見せつけられる。 ドンドン抜かれながら早稲沢へと到着。ここから道は二股に分かれ、左へと進めば、桧原湖一周、右へと進めば、スカイバレー、すなわち、白布峠である。ちなみにこの峠の旧道の方は、米沢と会津を結ぶ重要な旧街道で、天地人で時の人となっている直江兼続も何度も通った道であるそうだ。
ひたすらの直線、ゆるやかな勾配から始まる登り、高原らしく秋の気配を感じる。道端からは秋の虫たちののんびりとした鳴き声が聞こえる。しかし、一番耳に響くのは自分の息づかいと廻りで頑張っているエントラントたちの息づかいである。勾配は徐々にキツくなって来る。
生瓢箪脚の僕はすでにギヤを一番軽くしており、それでももう少し軽くならないのかな〜、とたまにシフトレバーを倒そうとしたりして、、、その度に軽い絶望感を味わったりするのである。


あえぎながらペダルをひたすら回す、、、みんな苦しいんだ、がんばれ、、、

抜く事よりも抜かれる事が多い僕なのだが、苦しんでる人、押しが入っている人、休んでいる人を抜くときは、「ガンバで〜す」とか「キツいけど頑張りましょ〜」などと声をかける。相手の息づかいが乱れないように、、、と言う思いもあるが、聞けば声をかけてもらえるのは嬉しいようなので? ひと声かける場合が多い。まったくもって、人様の心配が出来る立場ではないのであるが、性格なのである。まあ、人がいいのである。(自分で言うな〜)がんばってほしいのである!  今回も多くの方に声をかけた・・・がしかし。(この続きは後ほど)


脚に力が入って来なくなった。もう限界である、、、なるだけ水分を取らずに来たのだが、ここでボトルから水分補給。今日のドリンクはマスカットティーである。本当に不思議なのだが水分を少し口に含み、飲み込んだ瞬間から脚の動きが変わる。これは錯覚なのかと思っていたのだが、錯覚ではない。現実だ。ん? という事はその時の僕はハンガーノック状態という事なのか? はあはあ〜と同じテンポで呼吸をし、ただひたすらにペダルを廻す。きついなあ〜。完全なる練習不足に加えて、慣性の法則による自重の抵抗感でスピードは遅々としている。ただ、練習時の単独行とは明らかに違い、前を走っている人がいるというのはものすごい励みになるものである。遅い僕なりに頑張れている。スピードも最低速度は5㌔台になってしまうこともあったのだが、今日は8㌔くらいをキープしている。(それでも充分遅いのだが)
そうそう、先を行くBASIさんにも追いつかないといけないし。とにかく頑張るのみ。そして意外だったのが、気がついた時には自分が思っている場所をワープするが如く、(途中意識を失っていたのかもしれないが 笑)「 あれれ?もうここまで登ったの?」とあっけなくも頂上に近づいていた。そして、前方に見慣れたカラーのジャージが見えて来た。


うすい水色のジャージに金の文字、、、ちょっぴりまあるい体格。うん! 間違いない、BASIさんみ〜〜〜っけ!! よっしゃあ〜っ! と気持ちだけは気合いが入るが肝心の脚が動いていかない。気持ちスピードがあがったかな〜、という感じでBASIさんに迫る。最後の急勾配区間なのでBASIさんもキツそうだ。勾配の緩いコーナーアウト側にラインを変えたりしながら一生懸命に登っている。少しずつ少しずつ距離が詰まる。広報からの接近を悟られてはいないはずなのだが、コーナーを立ち上がると、加速するBASIさん。なんとかかんとか追いついた。

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BASIさんを追撃。射程内に納めた、、、

BASIさ〜〜〜〜ん! ガンバで〜〜〜えす!! といきおい、声をかけた。にこやかに、BASIさんのはにかみスマイルが返って来た。


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そうそう、このスマイルが僕は好きなのである。ねっから人が良さそうな、このスマイルが、、、


BASIさ〜〜ん、ガンバで〜〜す!と声をかけ、しかしキツいっすね〜 などと二言三言お話しして、BASIさんをパスする。よーし、目標完遂! ワッセワッセと変わらぬペースでペダリングを続ける。七曲りを過ぎ、少し頑張ると勾配は緩み、最終区間に突入する。脚が楽になるこの区間、さあ、遅いペースを自分の最高レベルにあげよう!!と一気にケイデンスアップ! と、
その途端! 左脚ふくらはぎに違和感。それは違和感から痛みへと豹変し、秒殺的に左脚は麻痺を起こしたかのように動かなくなってしまった。いわゆるツリの状態である。「 うっそーっ!ヤッベ〜っ!」と自然と左脚をかばうかのように右脚に力が入ったその瞬間!! 今度は右脚にも鈍痛が、、、「 えっ? なんで? 」 こちらも秒殺である。両足の機能完全麻痺、どころか鈍痛は激痛に変わり、自転車を漕ぐ事も脚を付く事もままならない状態に陥った。ペダルをクリートから外すのも精一杯で、このまま左側側溝に転倒落車の憂き目に、、、 コース上で邪魔にならない場所まで自転車を進め、なんとかかんとか自転車を支えながら、地に脚を付く。この瞬間、無停車登頂の目標は砕けちってしまった。が、今はそんな事よりも、この痛みをなんとかしなければならない。
脚を必死にマッサージするが、一向に良くならない。完全に筋肉が硬化してしまっている。それも左右なのだから癖が悪い。「くっそーっ! なんでここでこうなるんだよ〜」 と小声で叫び?ながら、脚のマッサージを続け、筋肉をほぐす。自転車に股がろうとするとまた、激痛。
今まで抜かして来た選手たちがどんどん抜いて行く、、、「 まじかよ〜〜 」自分の脚を揉むので精一杯だったから分からなかったが、BASIさんにも抜き返された、、、、、

しかしここでふと思ったのが、抜いて行く選手たちは誰もが無口で、誰も僕に励ましの言葉をかけてくれなかった、、、BASIさんでさえも。 この時僕は、世の無情を感じたものである。 世の中はこんなもんか〜 ! 笑

何分間停止したかはよくおぼえていないが、停車時間はとても長く感じた。少し違和感が残るものの、なんとか再スタートを切る事が出来た。なかなか筋肉がほぐれず、痛みが取れなかったので、一瞬 リタイヤのイメージも頭をよぎったのだが、、、とりあえず良かった良かった。
なるべく脚に負担がかからないように楽に回しながら、ゴールをを目指す。


常連参戦の、チーム更年姫のお姉様との語らい? 僕はこんなんが愉しい〜!


ここまで来ると、もうゴールは目前なのである。脚もなんとか持ちそうである。最後まで頑張るのみである〜。 いつの間にか、前にも後ろにも誰もいないのである。ゆえに孤独な闘いなのである、、、


孤独な僕の一人の闘い。撮影用に喋っているのであって、普段は黙って走っている、、、



またまたゴール前の一人リポート、、、



そして、感動?のゴール!! そのまま待機スペースである頂上駐車場に、、、

そこで待っていてくれたのは、マツァンさん!! 昨年はお会い出来なかったが、今年はなんと駐車場入り口で待っていてくれたとの事。感動の出逢いである !! 短い時間で、、、話したい事がいっぱいあったのに。閉会式で会いたくて一生懸命探したが見つからなかった、、、
またお会いしましょう。マツァンさん!!

自転車に付いていた計測チップを返し、エンドレスのみなさんと再会。魂だけはそこそこ速かったのだが、体が付いて行かなかったこと、脚が吊ってしまって、止まらざるを得なかったことなどを言い訳がましく説明する。脚が吊って苦しんでいる僕を脇目にBASIさんは黙って走り去って行った事。笑(なんて薄情なんだ〜と冗談を飛ばす) こんな冗談を言い合いながら飲みたいものであるなあ〜。


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頂上駐車場にて。 ちゃりけんさんとキャサリンさんと会えた!

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混み合う駐車場。ここに700台以上のバイクが集まっているのだからスゴいものだ。


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エンドレスの皆さん方〜 みなさん、年々の成長が形になってますな〜。偉いっ!スンバラしい!

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下山を待つメンバーたち。左 MrOさん。右 あいかわらず冗談が切れるHIDEさん。


お揃いのウィンドブレーカーがいい。実は僕もこれを持っているのだ。そして上がエンドレス、下がディスカバリーチャンネル、というハイブリッドスタイルの出立ちで下山に望む僕である。
僕は登りは苦手だが、下りは得意なのである。慣性の法則により、登りのときは自重による抵抗感が大きいが、下りはその逆で大きな武器である。よっしゃ〜あ、下りで勝負だアーっ!などと騒いでみたが、その瞬間、なんだか空しい秋風を感じたのは僕だけだろうか?

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下山である。楽しみである、、、

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いよいよ下山。駐車場を出発なのである。画面右端の紫は、ちゃりけんさんのお友達141さんではないか! この方も猛者中の猛者なのである。一日あれば平気で300㌔くらい走っちゃうのではないだろうか? とにもかくにも、僕にとっては雲の上の人たちなのであり、こういっちゃなんだが、はっきりとした自転車バカ達である!! すげ〜、、、


下山の様子をオンボードキャメラ?で、、、  いつもここで撮っているから、撮影は慣れたものである。しかし、台数が多いので極めて慎重に撮影。間違っても落車などしたら、大集団での大事故に繋がってしまうのは想像に難くないから。


下りはやはり、いいものである。脇を並走するMrOさんとツールドフランスの最終日、パリ、シャンゼリゼまでのサイクリング大会にも似た集団移動 はこんな感じなのだろうなあ〜などと話しながら下る。下りでは息づかいはまったく聞こえず、ジーーーーーイっと ペダルを停めた状態で下る自転車のベアリングの音?があちらこちらから響いて来る。そうそう、それとビックリしたのは、タイヤのパンクが相次いだ事。あちらこちらでバーン! という大きな大きな爆発音とも言える破裂音がしてタイヤがバーストしたバイクがあった。空気圧の入れ過ぎなのか?僕には原因はよっくと分からなかったが、頂上駐車場でも起きたし、走行中にもあった。空気圧が高いロードバイクは一つ間違えばああなるんだ〜と少し怖くなった。

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MrOさんと話しながら下る。

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ちゃりけんさんがピースサインと共に抜いて行く。



早稲沢北の直線、ダウンヒルも間もなく終わりを告げる。

このレースが終わると、なんだか夏が終わって行く気がして、少し寂しい。

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木漏れ日の陽射しも弱くなってゆくのだろうなあ、、、


駐車場へと無事に辿り着いた。ジャージを脱いでTシャツに着替えをする。
ジャージのさらっとした感じと違い、木綿のTシャツは風通しが悪く少し暑い。さて、メイン会場へ移動しよう。いつものあれをいただかないと、、、

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そうそう、これこれ! これをいただかないと終われないのだ。 無料で振る舞われる豚汁。


ご飯が欲しいと叫びたくなる。おいしい豚汁だ! 今日は気温が高いので汗をかきかき美味しくいただいた。ごろんと大きくざく切りされた高原大根にもしっかりと味が染みている。裏磐梯の高原大根、これが美味しいのである。早稲沢にある行きつけのお店、そこのお母さんにも下山の際に走りながら挨拶をしてきたので、今度は買いにいかねばならない!我が家でもおいしい豚汁、作ってもらおう!!

豚汁を2杯いただいたところで、表彰式が始まった。


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豚汁を食べながら、会場内をこうやって歩き回っていたちゃりけんさん!! 今度開催されるグランフォンドのCMだ。さすがはパフォーマー!そのユーモアセンス、かなわんなあ〜。誰か申し込みはあっただろうか?

表彰式、いやあ、トップクラスの方々のタイムを見て、唖然、、、、、 毎回の事だけど。
そしてエンドレスさんから公式リザルトをいただき、自分のタイムを見て、茫然、、、、、
昨年よりも6分も遅い〜〜〜 ↓ 思いっきり練習不足が響いている。ただでさえ遅〜〜〜いのに、それに輪をかけてしまっている。やっぱりな〜あ。


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こういう方々、どんな脚してんだろ〜? すごいなあ〜。 とつくづく思う。

表彰式で、またまたやってくれたのが、こちら ↓


最高ですね〜! やっぱし、エンドレスはやりますよ〜〜!!


賞品のカップ麺を分けていただいた。HIDEさん曰く汗と涙の結晶だという事なので、昨日ありがたく頂戴した。ごちそうさまでした!
最後になった抽選会、耳をかっ穿じって聞いていたが、結局僕のナンバーは呼ばれる事はなかった、、、、、 はあ〜 やっぱし。
そういえば、ここでまたまた嬉しい事があった。会社の後輩の担当しているお客様で、僕のブログを読んでいただいている◯◯さんが会場でお声をかけてくださったのである。ご夫婦で自転車をやっていらっしゃる、自転車大好きな、とっても素敵なご夫婦であった。ご夫婦での参加なんて、いいなあ〜。本当にうらやましい。
うちの奥、は、、う〜〜ん、まちがっても出ないだろうなあ〜。とは思うが、本人曰く、通勤で坂を上り下りしているので、いけるかもよ〜 と宣う。一度スカバレに連れて来て登らせよう。

◯◯さん、お声かけていただいてありがとうございまあす。そうそう、今度ご夫婦でグランフォンドなんて、いかがでしょうか? 

ちゃりけんさんのグランフォンドはこちらから、、、


愉しい時間は早く過ぎ去るものである。一回目から参加しているこの、裏磐梯スカイバレーヒルクライム大会、、、タイムはち〜〜〜っとも速くならないのに、時の過ぎ行く感覚だけが速くなって来ているのはなぜだろうか?

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やっぱし遅かった〜〜〜 スカイバレーヒルクライム大会。来年はもう少〜〜し練習して今年よりはいいタイムを出せるよう、がんばろう! そしてまた豚汁をいただき、みなさんと会って、愉しい時間をすごせれば、、、それでいいやっ!!


夏の終わりの、裏磐梯。またひとつの夏が終わった、、、、、

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自転車」カテゴリの記事

コメント

てるてるぼうずさんへ
いやあ〜、お疲れさまでした〜!! 僕は今完全に抜け殻状態ですね、、、動画、ハイビジョン映像、今朝方?チェックしてみました。う〜〜ん、今イチかな〜? でも雰囲気はビシバシ伝わってきます!
そうなんですか!本一と一緒だったのですか! なんだかとってもいいですね。今年、僕は約25年ぶりくらいですかね〜、山車に付きました。とってもとっても新鮮で色々と改めて感じましたよ〜! てるさんのお陰さまで、あの札はあっちこっちで大好評です。これからも宜しくお願いいたします!!happy01
さあて、僕もブログ書かなくちゃ!

おはようございまうす。
昨夜はご苦労様でした。
燃えましたね~え。
昨日はうれしい事が
参道に入るとき本一講さんと
一緒に階段を登れました。
つい、動画や写真をぱちりぱちり
祭事部長さんから報道は大変ですね
と言われました。ははははは。
すっかり名前も覚えられ
来年も是非一緒に還御したいです。
幸ネエには、少し馴れてきて
仕切られそうです。(o^-^o)

てるてるぼうずさんへ
すんませ〜〜〜ん! 遅くなってしまって、、、

すごいですね〜。いやあ、拍手拍手です!!
創意工夫、熱意、すべて子どもたちのために注がれた結果ですね〜! 
いよいよ、今日から祭りですね!!
最近、心に余裕がなく? 更新がままなりません、、、 が祭りは燃えちゃうぞ〜! と気合いを入れてますよ〜!!
お互い、がんばりましょうね!

おはようございます。
へへへ驚いたでしょう。
ついにやりました。
でも、この連休があったから出来たものの
シルバーウイーク様様です。
本来は、こんな連休めったにあるもんじゃないから何処かに行きたい所ですが
やはり、祭り馬鹿なのかもしれませんね。
いいんだ。
認めます。

こんばんは。
子供神輿大改造の件
何とか間に合いました。
やれやれです。
来年課題が発生。
蕨手のひよこを4羽作る事になりました。
どこまでいったら完成なのか
とほほです。

てるてるぼうずさんへ
おつかれさまで〜す!
はやいものですね、もうお祭りですね〜。
子ども神輿、頑張ってください。一基でも、一台でも、一人でも多くの人々が参加して賑わいを増す事はとっても大事な事ですよ〜。
お互い、がんばりましょう!お祭り広場でお会い出来る事を楽しみにしています。

こんばんは。
いよいよ残り7日になりましたね。
今年は、子供達お世話になります。
僕も、子供会は久しぶりの参加で戸惑いそうです。
はたして1周出来るかどうか?(^-^;
なにぶん新参もんですので
宜しくお願いいたします。

ja2416さんへ
おはようございます。すみませ〜ん! 無更新が続きまして、、、ご心配していただきありがとうございます。2416さんのブログも拝見していましたのに、コメントサボってしまいまして、これまた、すみませ〜ん。これから復活していきますので、宜しくお願いいたしまあス。
夏の北海道、いいですね〜。まったくもって素晴らしい世界、飛んでいらっしゃるときの写真見ると、僕も数年前にオアフ島を一周体験操縦した事を強く思い出します。ビデオがあるので、たまに見直しますが、ため息が出るほど素晴らしい世界ですよね〜。今回、僕が出たヒルクライムも低地から空に近い場所へと登って行く競技です。峠の見晴し台から見る下界の様子は空から見る景色にちょっと似ているので、大好きです!そして達成感。ヒルクライムのこんなところがきっと好きなんだと思います。めちゃくちゃ遅いんですけどね〜 ハハハ。
モグラ&カヌーコラボ、いつか是非!実現させたいですね〜。絶対にやりましょう!!!
これからの紅葉シーズン、また空は限りなく高く、下は赤のカーペット、最高のルポ。待ってま〜す!!

マットシさん、ご無沙汰しておりました。ブログアップがなくて心配していました。元気で、レースに参加されていてホッとしました。わたしは、相変わらずマイペースで楽しんでいます。レースが終わって集団で下ってくる動画が特によかったです。静止画もいいですが、動画いいですよね。わたしもがんばって動画をアップするようにしたいと思います。カヌーとモグラのニアミス実現できるといいですね。では、また。

Hiroさんへ
はじめまして! こんにちは〜!ようこそいらっしゃいました! 大歓迎です。
ヒルクライム、お疲れさまでした〜。まずまずの成績という事はけっこうよかったのですね〜。うらやましいです〜。 ぼくは第一回目から出場しておりますが、レース自体が数回しか出ていませんでしたし、ロードのレースははじめてだったので、最初はいったいどんなものなのか、そのレベルは? まあいいや、出たとこ勝負! ということで、出てみましたが、なんともレベルが高く、、、あはは。あらためてみなさんのレベルが高く、そして自分のレベルの低さが分かりました〜。でも、なんとも言えないあの達成感! 不思議と坂を登るのが好きなのです。Mなんでしょうかね〜? 笑 
Hiroさんは福島の方なのでしょうか? 裏磐梯はいかがでしたか? 来年はぜひ会場でお逢いしたいですね。
つたないブログですが、どうぞまたコメントお書きこみください。そうそう、スカイバレーについては、バックナンバーに今までの事も書いてありますので、よかったら
見てやってください。またのお越しをお待ちしておりま〜す! って商店みたいだな〜 笑

ちゃりけんさんへ
おつかれさまでした〜!! 神様!いいっすね〜。あんぽんたんになれるから、やっぱし偉いんですよ〜。あんなにいい顔しながら乗ってんだもん、、、やっぱし、端から見てても最高の気持ちになっちゃう。気持ちいい自転車ちゃりけんさん、僕のバイブルのちゃりけんさん、これからも愉しい自転車ライフで楽しませてくださいね。
グランフォンドの背中の看板、最高のアイディアと、最高のパフォーマンス、いやあ、ありゃ、ちゃりけんさんの独壇場ですよ〜。
これからも、愉しい笑顔でぼくらをたのしませてくださいね。、

初めまして。
スカイバレーお疲れ様です。
なんだか小説のようなブログで、とても楽しく読ませて頂きました。
私は今回初めて参加したのですが、人の多さと周りのスピードに圧巻されてしまいました。
でもやっぱり大勢で走ると周りのみんなに励まされているような気がして力が出ますよね。
結果はぼちぼちでしたが来年も走りたいと思います。

すごいない!びっくらだない!
ビデオ撮ってたとは!すんばらすい!

なんだか、おいらのことを神様かなんかと勘違いしてないがい?ただのアンポンタンだぞい!

おいらなんか去年より5分も遅いし、みんなにはどんどこ抜かれるしで散々でした。
ただ女の子を抜く時だけは、しゃばぐっち大声出してました。
したらば足よりも喉が疲れてしまいやした。

第三回グランフォンドのときはマットシさんの首根っこをふん捕まえて一緒に走ってもらいますので御覚悟を!がはは!いひひ!でへへ!

いやらしく乗り続けましょうね自転車!

ふくふく一号さんへ
ありがとうございました〜〜! いやあ、お会い出来て本当によかったです。今日、会社でベーダーにも話しておきました。ああいうシーンでお会い出来るというのは、なんだかとってもいいですよね〜。どうか、またご来社された時にはタイミングが合えば、いろいろお話ししましょう。たぶん完全にそこにいる僕は会社員じゃなくなってしまっていると思いますが、宜しくお願いいたします。
ブログ、さっそくお邪魔したいと思います。コメント、ぜひ解禁してくださーい!ウほほ〜 あっリンクもぜひ!させていただければ最高です。
機会があったら、またぜひ一緒に走りたいですね〜、、、って僕は付いて行けるかな〜あ?

marunouchiさんへ
コメ、ありがとうございます。一ヶ月間断筆してしまいました。すみません。桧原湖カヌ〜の記事も準備していますが、ヒルクライム記事を続けざまに書きたかったせいもあり、、、、、 桧原湖も今さらですが、間もなくアップしたいと思います。
動画、写真、バランスさえ鍛えれば、結構いけますよ〜。僕も練習はしましたね〜。何度もやばっ!て瞬間ありましたが、そのお陰で危険さが分かりました。だから撮りやすくなったとも言えると思います。

裏磐梯、これからは秋の気配が一日一日、深まってきますね。夏と秋の入れ替わりを探す写真紀行、、、いいですよね。僕もまた自転車やカヌ〜などで小さい秋、、、探しに行きたいと思います。marunouchiさんもきっと行くんでしょうから、写真楽しみにしています!!

HIDEさんへ
お世話になりました〜! おかげで本当に愉しかったです!!
みなさんと知り合えて、こういう体験が出来て、自分は幸せなんだな〜〜、とつくづく思いました。いつの日か、正式に郡山支部は、エンドレスグル−プの一組織、ガルフストリームとして旗揚げしたいなあ、と思います。その時はジャージの胸か、腕にエンドレスのロゴを入れさせてくださいね! 菅生の件、ごめんなさい。ただ、かき回してしまいまして、、、
来年は是非とも!! と思っています。
秋がやってきますね。そうするとすぐに、忘年会の季節、、、あ〜今年はゆっくり出たいな〜。と思っています! 

マツさんへ
ありがとうございました〜、それにしてもよくわかりましたね〜、僕の顔、、、ビックリでしたが、本当にお会い出来て良かったです!! チップ返してから、またお会いしたかったのですが、残念ながら見失ってしまいました、、、来年は風船を持って行って、レースが終わったらメットに貼付けとけば相当目立ちますから、いいかもしれませんね!笑
いやあ、自転車、カヌ〜、パラ、と話をもっともっとお聞きしたいです。いつか、キャンプして、お酒呑みながら語りたいですね〜。
レースの画像は以前から動画での撮影を計画してまして、、、今回実現出来てよかったです!!マツさんとの初対面も記憶じゃなく記録されてしまいましたね〜。これこそが、真実の映像、ドキュメンタリ〜ですよ!!  いい顔してます!マツさん!
レースも僕にとっていい記録ですし、HIDEさんのおちゃらけも最高なのです。
いい仲間といい景色、いい空気、いい運動、いい女?あれ? いやいや、それは置いといて、最高の一日でした!!
とにかくこのレースはがんばっズ〜〜〜っと続けたいと思います。僕が取れそうな賞は最高年齢賞くらいだと思いますから、レースは僕が70過ぎるまで存続してもらいたいものです。
優勝、入賞する方々、本当にすごいですね! 尊敬を通り越して、畏敬の念を抱きます。しかし、遅すぎる僕も、そして、最後の方だって、リタイヤを余儀なくされた方だって、ここに集い、あの雰囲気を体に浸透させたら、ある意味、みんな一緒!
負け犬の遠吠えに聞こえるかもしれませんが、勝ち負けを超越した何かを感じられたら、それが勝者!の証しですよね!! 
また、走りましょう!! マツさん。あっ湖上もいいっすね! 陸海空、全て御されたあなた様が羨ましいな〜。

マットシさん、こんばんは。
会場で見つけることができて良かったですー。脚は大変でしたね。
ふくふく1号とお呼びください。
(URLは相方のふくふく2号の練習日記ですので、コメントを入れてはなりません・・・ですが、富士ヒルクライムのレポートなどもありますので、暇なときに読んでくださいませ。^^;)

動画も楽しく拝見させていただきました。
グランフォンドのご紹介をいただきましたが、距離と高低差にびっくりです。修行してからでないと・・・--;)

来年こそは、趣味の悪いフクロウのジャージをお見せできればと思います。ベイダーさんにもよろしくお伝えください。

ピナ男さんへ
いわき支部長、ありがとうございます。郡山支部長を任ぜられましたマットシです。笑

愉しかったですよ〜。本当に愉しかった!
ピナ男さんとも走りたかったです〜。三つ巴の闘い、とっても愉しそうですね〜。実際、今回はBASHIさんに追いつきたくって、頑張った面が大きかったですね〜。(文中BASIさんになってましたね、、、)
来年は是非、三つ巴、いや、誰かいれば四つ巴でも五つ巴でも、、、面白そうです。
そうそう、気がつきましたよね、文中のミス、夜中に寝ぼけ眼で書いていたら、直江兼続を兼江直継などと書いてしまいました〜。歴史好きなピナ男さんはきっと、あ〜〜あ、とお気ずきだったと思います。帰宅して至急治しました〜。 恥ずかしいなあ〜。

来月の菅生戦、残念ながら仕事のため出場見送りとなってしまいました、、crying
本当に残念です。今朝まで出る気でいましたから、エンドレスの皆さんの脚を引っ張っただけになってしまい、申し訳ないです。来年こそは!早めにスケジュールをなんとかしたいと思います。

また、いつかいっしょに走れますように。
これから、裏磐梯は紅葉シーズンになります。自転車&カヌ〜遊び、なんてやりたいですね! 甥っ子ちゃんの指南役、がんばってくださいね!!

kojiさんへ
こんばんは〜。コメントありがとうございます。いやあ〜、完全なる鍛錬の不足、、、脚があんなことになったのは、それが理由です。お恥ずかしいかぎりです。
映像、楽しんでいただけましたでしょうか。あんなにゆっくり登ってる僕、どうです? kojiさんなら絶対に、楽々と抜いて行くはずですよ〜。どうか、来年は騙されたと思って出場してくださいね。
動画、危険だという方もいらっしゃいますが、(実際、エントラントの一人に注意を促されてしまいました、、、catface)でも、こういうときのために、日頃から、スカイライン、スカイバレ〜、などで撮影し、走行中の撮影方法を練習してきましたので出来るだけの範囲で撮ってみました。
本当はまめカム君を取り付けたかったのですが、バッテリーやカメラの重量があまりにも重いのでやめました。

それにしても、みなさんと走れる事、本当にいいもんですね。普段は単独行動が多いので、たまにこういう機会があると、とってもEnjoyしちゃいます。脚が全然ダメな僕ですが、自分の範疇でこれからも目一杯楽しみたいと思います!

ヒルクライムレースお疲れさまでした\(^o^)/

自転車に乗りながらの写真や動画を撮るのは大変でしょう?

私がやったらこけちゃいそうです(*^_^*)

しかし、ブログ写真や、おもしろおかしく書くのは、流石マットシさんです。
また、お会いしましょう!!!
ENDLESS HIDE

閉会式には後片付けに手こずり少し遅れて行ったのがよくなかったのかも、、でも今回こそはとゴールでしっかり待ち構えていて本当に良かったです(^^)

今回のレポートは、ただでさえ苦しいのにみんなに声を掛けまくり呼吸が乱れる!?本当に"人がいい"マットシさんのドラマチックながんばりも伝わってきて、ちょっと感動モノでした。(全世界に向け配信されてる「感動の対面に喜びまくっている私」は微妙ですが^^)
こういったイベントは優勝するような早い人はもちろんすごいですが、早さやタイムとか関係なく、懸命にがんばって最後まで走り抜き、やったー!がんばったー!楽しかったー!と言える人はみんなすごいな、いいなぁって思います(^^)

今回マットシさんとようやくお会いして少しだけお話しできましたが、まだまだお話したいこともたくさんありますので、またお会いするのを楽しみにしております。引っ越して近くなりましたのできっと機会も増えるハズ(^-^)

ENDLESSいわき支部長ピナ男です。
BASHIさんとの手に汗にぎる攻防戦、
両足攣りによる、迫るリタイヤの危機、
描かれる人間模様。

私も参加してBASHI,マットシ、ピナ男の
三つ巴の戦いに参戦したかったです。
お天気も良くてサイコーでしたね。

過酷な消耗戦の中にあって、写真と動画を駆使した信じられないような詳細なレポートは、誰にも真似の出来ない“mattoshiさん”の独壇場です。いったいどのようにして撮影したのかタネを明かして欲しいところです。
ゴール間近で両足に起こったトラブルは本当に残念でしたが、仲間の熱い拍手とエールを受けながらの完走おめでとうございました。
さすがは“ENDLESS”郡山支部長です!ほんとうにお疲れさまでした。

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